ドリップポット

ヴィンテージ バール ドリップポット

驚くほど美味しく淹れられるドリップポット(ドリップケトル)

驚くほど美味しく淹れられる ヴィンテージ バール ドリップポット

ドリップコーヒーを安定して美味しく淹れる上で、ドリップポットはとても重要なアイテム。

ドリップポットの表面をヴィンテージ風に加工された洒落たデザインと使いやすさを両立したのがVINTAGE(ヴィンテージ)シリーズのドリップポットです。

美味くなるには、ワケがある

金属加工のまち「燕三条」の確かな技術と長年の経験から誕生したヴィンテージのドリップポット。
多くの人に愛され、選ばれている利用にはワケがある。

お湯を細く静かに注げる細口タイプ
ドリップコーヒーには欠かせない細口タイプ。お湯を細く静かに注ぐことも可能です。
取っ手とつまみは天然木を使用
取っ手とつまみは天然木を使用し、ナチュラルな雰囲気も人気のひみつ。
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コーヒーメーカーとは違うの?

コーヒーメーカーとハンドドリップでは、どちらがおいしい淹れられる?
ハンドドリップは微調整ができるので、あなた好みの美味しいコーヒーが淹れられます。

驚くほど美味しく淹れられる ヴィンテージ バール ドリップポット

お湯の温度

ドリップポットの場合、コーヒー豆の鮮度や味わいや状態にあわせてお湯の温度などを細かく調整ができます。

お湯の注ぎ方

お湯を注ぐときの均等性は、ドリップコーヒーを淹れる上でとても重要です。コーヒーメーカーに比べて、ドリップポットでは均等に細かい調整をしながら注ぐことができます。

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意外と知らないドリップポットの選び方

同じコーヒーでも、淹れ方によって味も香りも変わってきます。
おいしく淹れるためのドリップポットを選ぶポイントをご紹介します。

ヴィンテージ バール ドリップポット
  1. 口の細さ

    特徴は、見た目でもわかる注ぎ口の細さ。
    本体サイズが同じでも注ぎ口の細さは様々です。お湯を静かに注くことが大事なので、できるだけ細いものを選ぶことをおすすめします。

  2. 注ぎ口の形

    注ぎ口の形は、大きく分けて「細口タイプ」と「鶴口タイプ」があります。「細口タイプ」は、ネックの太さが一定になっているので、安定してお湯を注ぐことができます。

  3. 大きさ

    大きすぎると扱うのに力が必要になりますが、小さすぎると、お湯が少ししか入りません。
    自分にあった大きさとバランスを探してみてください。

  4. 口の位置

    注ぎ口の位置によって注ぎやすさも違います。注ぎ口が高い位置にある方が安定しています。

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